Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ) プレイ感想

話題の最新作アドベンチャーゲーム「Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)」を10時間プレイしての感想。
オープンワールドのゲームが好きなら「買いですね(笑)

物語の舞台は、13世紀の対馬島(長崎県)で、モンゴル帝国と侍との時代劇。

日本の時代劇がテーマですが、開発は国内のゲーム会社ではなく、アメリカの「Sucker Punch Productions(サッカーパンチ・プロダクションズ)」による作品です。
ただ、ストーリーやキャラクターのセリフなど、大河ドラマを見ているかのような高い完成度で楽しめます。
歴史に興味が無い私でも、「なるほどなぁ」と感じながらプレイしてます(笑)

ゲーム難易度は、難しいです(笑)
チュートリアルでも、簡単に倒されてしまうこともありました・・・。
「死にゲー」では無いそうですが、"操作の慣れ"や"キャラの成長"が見込めないプレイ開始直後は、何度も何度も「GAME OVER」(泣)
ただ、ロード時間が短く、すぐにGAME OVER直前に復帰するので、ストレスフリ~。

また、10時間プレイしてる頃になれば、ある程度のキャラの成長や、操作に慣れてくるので、ピンチにはよくなりますが、GAME OVERの回数は減りました(笑)

Horizon Zero Dawn(ホライゾンゼロドーン)などのオープンワールドを楽しめた方は、Ghost of Tsushima(ゴースト・オブ・ツシマ)も楽しめると思いますよ。

この記事へのコメント